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夢の通宝海苔営業車!
e0184224_943985.jpgはじめまして(^〇^)通宝海苔で営業をしている満田伊佐央と申します。昨年9月に営業部に異動となって早いもので1年になります(^▽^)
仕事は業務用を中心に担当しているので問屋・寿司屋・ホテル厨房・物産館などいろいろあり、毎日熊本市内を派手な営業者で走り回っています。
入社前から通宝海苔の営業車に乗るのが夢でしたのでこれからも営業活動を頑張ります。もし、通宝海苔の営業車を見かけたら気軽に声をかけて下さい(^-^)/~
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by tuho-nori | 2009-08-31 09:36 | Comments(0)
通宝海苔の味 株式会社二の丸です
e0184224_741195.jpgこんにちは、通宝海苔グループの㈱二の丸に勤務しています村田 和隆です。
場所は、熊本県熊本市海路口町にあります。この字で「うじぐち」と読むんです。周りは田んぼ・有明海がひろがりとてものどかな所です。
二の丸は、男性6人・女性15人の会社です。主に佃煮、ふりかけの製造と商品の仕上げをやっています!新商品の開発にも力を入れていますので是非一度食べてみてください。
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by tuho-nori | 2009-08-28 07:49 | Comments(0)
セイナンフーズの朝礼風景
皆さん、こんにちは。中田明子と申します。
通宝海苔グループの工場である協業組合セイナンフーズで、商品企画を担当しております。

今回はセイナンフーズの朝礼の風景をご紹介したいと思います。

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セイナンフーズは職員60名を超える大人数の為、吹き曝しの物流プラットに集まって朝礼を行います。夏は立っているだけで汗が出てくるし、冬はかなり寒いです。でも、この朝礼のおかげで季節の移り変わりを肌で感じることができます。



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最近は少しづつですが暑さも和らいで、過ごしやすくなっている気がします。夏も終わりに近づいてきているのかなー?と思う今日この頃です。
朝礼での色々な風景を、また別の機会に紹介できたらいいなと思います。
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by tuho-nori | 2009-08-27 09:28 | Comments(0)
納豆ふりかけ ~通宝海苔人気商品~
e0184224_9133624.jpgはじめまして、通宝海苔の中川達也と申します。
ふりかけ・海苔・海苔佃煮等を、全国各地を飛び回って営業活動しています。
今回は、通宝海苔の納豆ふりかけについて、ほんの少しだけ紹介させていただきます。
通宝海苔では、一般的なふりかけメーカーさんがやっている『○○レンジャー』みたいなキャラクターものや、ミニパック30袋等でなく『化学調味料無添加ふりかけ』を販売しています。
なかでも、納豆ふりかけが一番人気です。
この春から福岡で一人暮らしを始めた一人息子クンも、とっても重宝しています(^o^)v
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by tuho-nori | 2009-08-26 09:19 | ふりかけ | Comments(0)
海洋研究所のご紹介
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こんにちは、通宝海苔株式会社の田中です。今回は私の日々の業務になります、海洋研究所での仕事についてご紹介させて頂きます。通宝海苔の研究室である海洋研究所は中小企業基盤整備機構 くまもと大学連携インキュベータという施設内にあります。


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私は今年の春、この海洋研究所・研究員として採用され、現在は海苔に関しての様々な生理活性について研究しています。
海苔は元来カラダに良いとされてきましたが、その「良さ」について科学的検証や立証がなされてきたのは割と最近のことです。





e0184224_8533539.jpg近年では科学雑誌にも、ちらほらとその科学的な検証報告を記載した論文が登場しており、その可能性については大きな期待が寄せられるところでもあります。
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by tuho-nori | 2009-08-25 08:46 | Comments(0)
通宝海苔 創業の歴史2  ~夏の思い出~
e0184224_11394894.jpgこんにちは、通宝海苔社長-塚田です。
8月も後半に入り、厳しい残暑の中にも雲の形や蝉の声に晩夏の風合いが感じられます。
ちょうどこんな季節の思い出を創業者から聞いた事があります。
機械化がほとんど為されていない50年以上も前の夏場の農作業、水田の稲は青々と伸び、草取りや害虫の駆除にヘソのあたりまで泥に浸かりながらのそれは、早朝から日差しが照りつける日中を経て夜10時頃までにも及んだそうです。
「しなければ仕方がない、終わらないのだから」
キツイとか、辛いとか言う感想さえ思い浮かばなかったとか。

今日はここまでとさせていただきます。
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by tuho-nori | 2009-08-24 11:44 | 社長の投稿 | Comments(0)
通宝海苔の朝礼風景
通宝海苔株式会社の田中です。こんにちは。
海洋研究所で主に海苔の生理活性などについて研究をしております。
自己紹介はまた日を改めてさせていただくとしまして、今回は通宝海苔の朝礼風景についてご紹介させて頂きます。

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通宝海苔の朝は、この朝礼から始まります。
通宝五則と呼ばれる企業理念と今期の経営基本方針の全員での唱和の後、売り上げや進捗状況の発表がなされ、朝礼リーダーの提言と社長のお言葉があります。






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この朝礼で、全社員が一丸となって、気を引き締め、各々の業務に当たっています。
私もこの朝礼で気合をもらい、日々の実験に力を注いでいます。
次回は研究所での実験風景をご紹介させていただきます。


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by tuho-nori | 2009-08-21 10:01 | Comments(0)
通宝海苔の近くの名所
e0184224_14281822.jpgはじめまして、通宝海苔株式会社の池田明子です。
海洋研究所で研究を担当しております。
今回は通宝海苔の近くの名所について少しだけお話させていただきます。
通宝海苔の近くの名所といえば『江津湖』です。春や秋には海苔を巻いたおにぎりをもった家族連れが訪れます。
江津湖は上江津と下江津と呼ばれるところがあり、2つの湖がつながったような形をしています。源は水前寺の湧水で、湖の岸辺や湖底からも湧き出しているということです。
先日の日曜日も、ボートに乗ったり、魚釣りをしたり、水辺の生物を観察したりと家族連れでにぎわっていました。これから四季折々の江津湖をこのブログの中でもご紹介させていただきます。
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by tuho-nori | 2009-08-20 14:33 | Comments(0)
通宝海苔の所在地  
こんにちは、通宝海苔株式会社の近藤昌次です。

商品開発室で通販を、海洋研究所で研究を担当しております。自己紹介はまた後日させて頂きます。
今回は通宝海苔の所在地についてお話をさせて頂ければと思います。

通宝海苔は、熊本県熊本市画図町にあります。この字で“えず”と読むんです。熊本市は海苔の人工採苗養殖を始めて行った記念すべき土地でもあります。

“人工”採苗と書かれると、非常に自然からかけ離れた養殖を行われているように感じてしまいますが、要は自然の中で生育している海苔の種を取ってきて、それまで不安定だった海苔の生産を安定的に生産できるようにした、という事なのです。

これにより、庶民にとって高根の花であった海苔を誰もが食べられるe0184224_11141488.jpg国民食にする事が出来るようになりました。

 このように、あまり世間に知られていない熊本についての魅力をまた別の機会に紹介しようと思います。
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by tuho-nori | 2009-08-19 11:19 | Comments(0)
通宝海苔のこだわり
e0184224_16373535.jpgこんにちは、通宝海苔株式会社の森野雅江です。
商品開発室で通販を担当しております。
今日は通宝海苔のこだわりについてお話をさせていただければとおもいます。

通宝海苔のこだわりといえば、なんといっても「国産海苔100%」と「無添加」。
国産海苔は特に、熊本の海苔にこだわって日本一の産地である有明海で作られた海苔にこだわっています。「無添加」のこだわりは化学調味料を一切使わず、厳選した素材、北海道産真昆布、鹿児島枕崎産鰹節、長崎産大羽いりこ、長崎産焼きあご(トビウオ)、大分産焼き大海老、熊本産原木どんこを使って、毎日食べても飽きない商品作りをしております。
こだわりの全ては、この文字数ではとてもお伝えできません。また、別の機会にお知らせします。
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by tuho-nori | 2009-08-18 16:41 | Comments(0)